このblogについて
このblogはPunkの虜になってしまった管理人が、自分のお勉強や知識の棚卸しも兼ねて、主にYouTubeの動画を交えながら淡々とバンドを紹介していくblogです。まだまだ上級者にはほど遠いですが、暖かく見守ってやってください。
紹介バンド一覧を作ってみました。適宜更新していきます。
- 一応毎日更新を目標としています。
- 申し訳程度にアフェリエイトをやらせて頂きます。バンドを見て気に入ったら、是非買ってみてください。
- 宣伝っぽいコメントには返答しません。それ以外はなるべく返すようにします。
- リンク切れがありましたら、コメント欄ででも報告頂けるとありがたいです。
↓閲覧ありがとうございます。
2008.06.30 (Mon)
Vol.317 AZTEC CAMERA
Punk以後の音楽は一方では電子音を多用したクラブヒッツな方向へ、
また一方ではアート性を高めたセンシブルな方向へと行きましたが、
今日から紹介するのは古典的なギターサウンドながらもPunk以前とは違った
シンプルでも独特のセンスが練りこまれた、いわゆる「Guitar Pop/Neo Acoustic」と
呼ばれているバンド達です。Punk以前のこの系統の音は「ヒットするため」にレーベルや
プロデューサによって作りこまれた音楽だったのに対し、これらの音楽はもっとボトムアップ的、
例えば大学生がちょっとバンド始めました的な肩の力を抜いたような音が多いですね。
庶民レベルからの音楽、という意味ではPunkに非常に近い気質があるかもしれません。
なおギターポップやネオアコという単語は日本でしか通じませんので気をつけてください。
海外だとIndie Popですかね。

♪AZTEC CAMERA - Oblivious
http://youtube.com/watch?v=j1gWCF0MPL4
いわゆるこの系統の源流に鎮座する、ネオアコを代表するバンド。
アコギによって弾かれるなんとも心地よいメロディが本当に素晴らしいですね。
まぁでも彼らはちょっとNew Wave色が濃い方だと思います。彼ら以後のバンド達は
もっとシンプルなギターサウンドを志向していきますから。
▼この曲はこの作品に収録されています。
また一方ではアート性を高めたセンシブルな方向へと行きましたが、
今日から紹介するのは古典的なギターサウンドながらもPunk以前とは違った
シンプルでも独特のセンスが練りこまれた、いわゆる「Guitar Pop/Neo Acoustic」と
呼ばれているバンド達です。Punk以前のこの系統の音は「ヒットするため」にレーベルや
プロデューサによって作りこまれた音楽だったのに対し、これらの音楽はもっとボトムアップ的、
例えば大学生がちょっとバンド始めました的な肩の力を抜いたような音が多いですね。
庶民レベルからの音楽、という意味ではPunkに非常に近い気質があるかもしれません。
なおギターポップやネオアコという単語は日本でしか通じませんので気をつけてください。
海外だとIndie Popですかね。

♪AZTEC CAMERA - Oblivious
http://youtube.com/watch?v=j1gWCF0MPL4
いわゆるこの系統の源流に鎮座する、ネオアコを代表するバンド。
アコギによって弾かれるなんとも心地よいメロディが本当に素晴らしいですね。
まぁでも彼らはちょっとNew Wave色が濃い方だと思います。彼ら以後のバンド達は
もっとシンプルなギターサウンドを志向していきますから。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.29 (Sun)
Vol.316 ABBA

♪ABBA - Gimme! Gimme! Gimme! (A Man After Midnight)
http://youtube.com/watch?v=ibtOshtX7T0
Punkとは全く縁がありませんが、この後のGirls Popの始祖として外すことは出来ません。
当時は東のABBAか西のBLONDIEか、と呼ばれたほどの存在で、
「ポップソングの完成者」として多くの人達に影響を与えたました。
今までのGirls系の音が好きであれば、ここは抑えとかないといけませんね。
それにしてもスウェーデン…、恐ろしい国だ。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.28 (Sat)
Vol.315 PRIMITIVES

♪PRIMITIVES - Crash
http://youtube.com/watch?v=AQFo2-xZiks
活動的には80s後期なので、先のバンド達に影響を受けたというところでしょうか。
ただ素晴らしさは今までのお姉さん達と比べても遜色無いどころか、鳥肌物の曲の
連発だったりします。だって60sの音をベースに、ちょっと速くしたRAMONESとBUZZCOCKS、
そしてORANGE JUICEのアコースティックな雰囲気が混ざった音と聴けば
テンション上がりますでしょ?実際そんな音ですし、成功はしなかったですが
本当に素晴らしいバンドだと思います。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.27 (Fri)
Vol.314 TRACEY ULLMAN

♪TRACEY ULLMAN - Breakway
http://youtube.com/watch?v=_BDLcutLekU
この曲だけ異常にPunkバンドにカバーされていているところからも、
その愛されっぷりが分かると思います。けどこのほどよい疾走感と最高のポップ感、
どこかPunkに通ずるものがあると思いません?
実は彼女は皆さんご存知Stiff Records所属、後にはMADNESSをカバーしてたりと
非常にPunkに縁深いんですよね。こりゃ納得だ。
ちなみに非常に多才な人で、音楽活動は彼女のキャリアの極一部でしかありません。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.26 (Thu)
Vol.313 JOSIE COTTON

♪JOSIE COTTON - Jimmy Loves Mary-Anne
http://youtube.com/watch?v=eyXeo_yiA08
誰が呼んだかNew Waveの女王。
これほどまでに「これぞNew Wave!」と呼ぶに相応しい音を出す人もなかなか
いないと思います。この時期は確かにこんな音を出すグループは数多に居たのですが、
そのポップ感、人懐っこさ、コンパクト加減はやっぱりピカ一ですね。
だからこそ現代のPop Punksにも愛される訳です。SUZY & LOS QUATTROとかね。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.25 (Wed)
Vol.312 Go-Go's

♪Go-Go's - Our Lips Are Sealed
http://youtube.com/watch?v=QrYM2Gt9sMw
ちょうどPower PopとNew Waveの中間辺りに位置しているため、Punksにもよく
愛されている80s ガールズグループですね。ほどよいNew Wave色とポップ感、
そして何といっても元気の良いキュートコーラスのバランス感が最高なんです。
現代のPop Punks好きは絶対に抑えとかないといけませんよ。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.24 (Tue)
Vol.311 BANGLES

♪BANGLES - In Your Room
http://youtube.com/watch?v=aLzrRAs8fdc
後期はかなりPops面が強くなりましたが、元々60sの音にPunk/Garageを加えたような
音を志向していたり、元RUNAWAYSのメンバーも加入してたりして、意外とRock色が強い
バンドだったりします。ていうかこのポップ感とRockな雰囲気のバランスが秀逸ですね。
食わず嫌いしているようであれば是非聴くことをオススメしますよ。
ビジュアルも良いですしね!
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.23 (Mon)
Vol.310 HOLLY & THE ITALIANS

♪HOLLY & THE ITALIANS - Miles Away
http://youtube.com/watch?v=U2q1C8moMk4
Holly Beth Vincent率いるこの年代を代表するGirls Power Pop!
どのバンドもNew Waveに移行していく中、やはりもともとPunkを基盤としていただけある
重厚なギターサウンドと切な気なポップサウンドを武器に活動していたバンドです。
それでもやっぱり後期は少しカブれてしまいますが…、でもそれも良いですよ。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.22 (Sun)
Vol.309 PANDORAS

♪PANDORAS - Hot Generation
http://youtube.com/watch?v=GeoCkPD20Gc
80年代初頭に現れたオールガールズバンド。
音はというと荒くれワイルドガレージロックってところですかね。
見た目や音に可愛さは無いですが(失礼、その濃すぎる個性は後のこの系統のバンド、
近年だとLUNACHICKSとかに受け継がれてますよね。
ちなみにMUFFSのKim Shattuck姉さんはこのバンドの結成メンバーにして
初キャリアになります。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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タグ : 80sUSRock GaragePunk HardRock
2008.06.21 (Sat)
Vol.308 NIKKI & THE CORVETTES

♪NIKKI & THE CORVETTES - Girls Like Me / Let's Go
http://youtube.com/watch?v=X-Rqq__e4o8
みんな大好きNikkiとその仲間達ですね。
とにかく唯一の音源である1stがとんでもなく素晴らしい。
ガールズポップパンクのお手本のような弾けるポップソングの暴風雨、
この界隈を探し求める人なら絶対に打ちのめされること間違いないでしょう。
でもそんな彼女ら、日本での圧倒的な人気に比べて海外ではイマイチなんですかね。
情報をあまり見ないような気がします。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.20 (Fri)
Vol.307 PRETENDERS

♪PRETENDERS - Kid
http://youtube.com/watch?v=5QMy5RVAIes
世間ではPunk〜New Waveに移行しようとしていたこの80年前後の過渡期、
この時代としては異質なギターロックサウンドでデビューしたのが彼女らですね。
この音、後のガールズバンドに彼女らの影って嫌なほど見えると思いません?
Joan Jettがハードロックな路線の創始者とすれば、Chrissie Hyndeは
ネオアコ/ギターポップ路線の創始者ってところですか。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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タグ : 80sUKRock GuitarRock GirlsRock
2008.06.19 (Thu)
Vol.306 JOAN JETT & THE BLACKHEARTS

さて80年代New Waveサウンドといっても本当に多岐に渡る音が生まれたのですが、
その中の一つにGirlsヴォーカルの躍進というのがあると思います。
Punk以前と以後のRockシーンでは、明らかに女性が増えてる印象ですよね。
今回からはその辺を少し掘り下げていきましょう。
♪JOAN JETT & THE BLACKHEARTS - I Love Rock 'n Roll
http://jp.youtube.com/watch?v=M3T_xeoGES8
女性Rockシンガーの草分けといえばSuzi QuatroとRUNAWAYSだと個人的に思っていますが、
RUNAWAYS解散後にヴォーカルのJoan Jettが結成したのがこれ。
もう説明不要の大名曲、誰もが一度は聴いたことあると思います。
俺もI Love Rock 'n Rollだぜ!
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.18 (Wed)
Vol.305 WALL OF VOODOO

♪WALL OF VOODOO - Mexican Radio
http://youtube.com/watch?v=YdpllAHo0ng
非常にPunkに近いPost Punkな音を出しているのに、日本では悲しいくらい知名度が
無いんですよね。なんせメンバーはPunk畑出身、特にTHE SKULLSのメンバーも居た
くらいですから。この曲聴けば分かる通りの、Rockなビート感とこの時代だなぁという
雰囲気のNew Waveサウンドのカッコ良過ぎるくらいの融合っぷり。
個人的にかなりオススメなので、騙されたと思って聴いてみて欲しいです。
この曲はAUTHORITY ZEROもカバーしてますし。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.17 (Tue)
Vol.304 DEVO

♪DEVO - Mongoloid
http://youtube.com/watch?v=ZWmf7r_37eA
今までのNew Waveバンドはほぼ全てUKだった訳ですが、その頃のUSはどうだったのか。
さすが本場に比べると数は少ないですが、そこには濃くて影響力が絶大なバンドが幾つか
活動していました。彼らなんて特にそうですね。
お揃いの繋ぎや変なグラサンに目を奪われがちですが、やはりその音が凄い。
テクノ・ポップの元祖というべきエレクトロで近未来的な音は、当時としてはPunkと同じくらいの
衝撃だったんじゃないでしょうか。まぁまだ彼らはRock心を忘れていないですけどね。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.16 (Mon)
Vol.303 SQUEEZE

♪SQUEEZE - Tempted
http://jp.youtube.com/watch?v=rUA7F9j_xzs
活動自体はPunk勃興以前からだったようですが、デビューがPunk真っ只中の1978年という
こともあり、初期は微妙にPunkの要素が入ったRockサウンドを奏でていました。
その後はPOLICEとかに通じるようなこんなPost Punk〜New Waveな音になりましたけどね。
Punk的には活動第一期の音は聴く価値があるんじゃないかと思ってます。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.15 (Sun)
Vol.302 POLICE

♪POLICE - Next To You
http://jp.youtube.com/watch?v=Q12EoUKb4pQ
今や再結成で騒がれている彼らも、元を辿っていけばPunk出身だったりします。
(本人達はどう思っているか分かりませんが) そのせいでよくELVIS COSTELLOと比較されたり
しますが、あっちはPunkの衝動を純粋に糧にしている様子が感じられるのに対し、
彼らにはそれが感じられません。昔は二人は仲が悪かったみたいですし。
Punk Rock的な視点から見ると、個人的にコステロと比べてイマイチだなぁ、と思ったりしてます。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.14 (Sat)
Vol.301 PUBLIC IMAGE Ltd

♪PUBLIC IMAGE Ltd - Public Image
http://youtube.com/watch?v=ylOCIP54PIQ
さぁ出ました。New Waveの起爆点は彼と言っても過言ではないでしょう。
SEX PISTOLS解散後にJohn Lydonが始めたのがこのPILです。
78年というまだまだPunk全盛時に作られたとは信じられない、時代を飛び越して
しまったかのようなPost Punk的アプローチ、Punksなら誰もが聴いたJohn Lydonの
攻撃的なヴォーカル、当時から現在に至るまであらゆる意味でリスナーに絶大な
インパクトを与える凄いプロジェクトをやってのけてました。とんでもねぇっす。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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タグ : NewWave PostPunk SexPistols
2008.06.13 (Fri)
Vol.300 LORDS OF THE NEW CHURCH

♪LORDS OF THE NEW CHURCH - Open Your Eyes
http://youtube.com/watch?v=PG6jH5UUlJI
さて今までのGothic/NeoPsyche勢はPunk通過後のシーンで独自に発達したもの
でしたが、このバンドはPunkを通過した人達、しかも大御所のメンバーによる
Gothic方面へのアプローチでした。面子がとにかく凄い。
* Stiv Bators - vocals (ex. DEAD BOYS)
* Brian James - guitar (ex. DAMNED)
* Dave Tregunna - bass, backing vocals (ex. SHAM 69)
* Nicky Turner - drums, backing vocals (ex. BARRACUDAS)
音としては聴いて分かる通りのなんとなくPunkっぽいNew Waveです。
てかこんだけのメンバー集まれば極上のPunkソングが作れたと思うんだが…。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.12 (Thu)
Vol.299 JESUS AND MARY CHAIN

♪JESUS AND MARY CHAIN - April Skies
http://youtube.com/watch?v=zUoJhtLxx9I
このカテゴリでは暗い陰鬱な雰囲気の中に何とも耽美なポップメロディがある
バンドが多いんだけど、極めつけは彼らでしょう。
フィードバックノイズが支配する音の中に埋め込まれるなんとも言えないメロディライン、
当時彼らのデビュー作はSEX PISTOLS以来の衝撃だ、と評された程のようです。
この曲が入った作品ではないですが。
▼この曲はこの作品に収録されています。
![]() | Darklands (2008/03/25) The Jesus and Mary Chain 商品詳細を見る |
2008.06.11 (Wed)
Vol.298 ECHO AND THE BUNNYMEN

♪ECHO AND THE BUNNYMEN - Bring On The Dancing Horses
http://youtube.com/watch?v=GaWs79v0ugE
分かります?なんかこの切なくなるメロディ、
このPost Punk〜Neo Psychedelicと呼ばれるシーンの中では抜群の叙情性を
持っていたバンドです。よく考えると暗いと言われるUKの持つ要素を、この時代に
最も表現していたんじゃないですかね。
この雰囲気は後のUK Melodicにも受け継がれ・・・・・・てるかも。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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2008.06.10 (Tue)
Vol.297 CURE

♪CURE - Close To Me
http://youtube.com/watch?v=p3hdytcAUjI
個人的にかなり好き。「Dark Wave」と称されるように暗く陰鬱な雰囲気を持った音と
言われていますが、僕にはかなりポップに聴こえてしょうがありません。
アコースティックからテクノ風味の曲までこなし、それぞれの曲に抜群のポップメロディと
どこか虚ろ気なテイストを加えたこのサウンド、この時代にして革新的ですよね。
一度聴いたら病みつきになるタイプの音です。オススメ。
▼この曲はこの作品に収録されています。
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